8月5日から7日にかけて、デジタルハリウッド大学にて 浸透展 を開催しました。
デジタルハリウッド大学にてグラフィックに興味がある6名と指導教員1名とで、作品展を行いました。

出品作品
misterioso(ミステリオーソ)という作品を製作。
ラウンジでは出会いがあり、会話をして次のステージへ行く「人が行き交う空間」。私の作品演出は空間を作り魅せること。既存のラウンジが持つ空間に偏りもなく作品を持ち込み、演出できるかということ。癒しや穏やかになる場所として作る事から「森」というアイディアを思いついた。
森は人の心を穏やかにさせ、風の音や香りが体に入る時に気持ちが変わる。そんな森と言う作品の回りに、癒しを求めて集まる人に作品を見てもらう。
周りから見ると不思議(ミステリー)に見えるように考えたのでタイトルも
ミステリーにて、人の心理を生かした展示イメージになっている。
制作動画
HAT.が初めて企画・展示を行った『浸透展』の設営・準備と参加したメンバーらの作品の様子を記録しました。当初は、メンバー内で共有する映像でしたが、広報として使用して欲しいという声がメンバーから多くあったため、公開。コンセプト等はありませんが、作品展に足を運んだことがない人でも、様子がわかるように編集を工夫しました。
Title  : HAT.浸透展 After Video
Producer : Shunsuke Muranaka
Camera : Shunsuke Muranaka
Edit : Shunsuke Muranaka
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